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ゲフェニアリベンジ
2005-12-13 Tue 21:07
寒い寒いと思ったら、雪が降ってました。
雪のなか自転車で凍える思いをしながら走ってましたが、久々の雪だったのでなんだかぼーっと眺めてました。寒さで手と顔がががが・・・、というのが気持ちの大半でしたけどね(笑)

昨日は平日にも関わらず4人揃ったので、今まで苦渋をなめてきたゲフェニアへリベンジしてきました。

狩場:ゲフェニアD
構成:76AGILK 81Sni 72Pri 81HiPri
武器:村正
 カルテットでリベンジ。プリが二人いたことから、我侭を言わせてもらい今回は村正で行く事に。
 今まではトリオだった為、支援の負担がかなり大きかったと思われるが、今回はえびプリさんが加わった為負担も少しは軽減されたかな?適宜ニュマも張って貰えたので助かった。よってヴァイオリーは後回しで、まずはミニデモ、次に偽天使と片付けていく。特化+影矢装備だったのか、ザンキ砂さんの偽天使へのDSがプロボかければ4k以上出るためまさに瞬殺。こちらも村正のATK、Aspd上昇効果により「ある程度削れる前衛」にはなれていたと思う。+塩か闇水を使えば、相反属性については殲滅できる火力になるだろうが、同じ属性のタゲが奪えなくなるので、偏った編成のMHくらいでないと使うのはなかなか難しい。
 SP消費はきついのだと思われるがやはり♯が非常に強力。耐えつつ♯やDSの回数を減らす方向に削っていくのが前衛の役割だろう。
4.jpg

 
 今回はコンセを封印。かわりに木琴⇔イミュンの付け変えをこまめに行った。パリィのLvも3になり、ある程度持続するため、MHにてかけ直す手間が減ったのは便利だった。

 と、それでも一回目の突撃は30分持たずに沈。鎧を壊されていたところにアスムのかけ直し途中、深淵を含むMHが見えた為一歩引くも寄ってくる深淵、計ったかの如く別方向からも現れる深淵+α・・・とりあえず深淵プロボ、タゲ取りをば・・・と動いているところ、一瞬で転ぶマイLK。白を叩く事すら出来なかったので、属性かBdsですが・・・アスムの偉大さを実感できました。
 二回目の突撃ではさらに慎重に。MHっぽいときは一歩と言わず、数歩後退し、少しずつおびき寄せて各個撃破。PTメンバにもやばそうだったら引くよー、と言っておいた為、自分が後退したら皆も動いてくれ上手く立ち回る事が出来た。30分以上狩って時間も遅くなったので帰還。ようやく死に戻り以外の方法で戻れましたとさ(笑)
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